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   獺の祭見て来よ瀬田のおく


 今日は秋分の日である。昼と夜の長さが等しい日である、ということは明日からは昼の時間が少しずつ短くなってゆく。夜が長くなるとうれしい。なぜなら退屈な時間が増えるからだ。
 このブログは研究誌『近世文学研究』編集人の獺祭堂主人が、退屈に任せて思いつくままに綴る退屈日記である。退屈しのぎに拙い文章を読んで戴ければ幸いである。
 「暑さ寒さも彼岸まで」というが、今日はまさにその通りの日和。それにしても今年の夏は暑く「残暑お見舞い申し上げます」でなく、「猛暑お見舞い申し上げます」と書いたこともあった。暑さが春の彼岸まで続いたら、と心配していたが、どうやら杞憂に終わりそうである。獺祭堂主人の退屈な日は続く。






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